イビザクリームが顔に使える!?

イビザクリームはデリケートゾーン美白ケア商品人気NO1にして、
顧客満足度96.7%を誇る黒ずみ対策用薬用クリーム!!

イビザクリームがデリケートゾーンに使えるということは
「デリケートゾーン黒ずみ対策クリーム」ということからお分かりかと思いますが、
実は身体だけではなく顔にも使えるってご存知でしたか??

イビサクリームは様々な理由で過剰にメラニンが発生したあらゆる箇所に
効果を発揮するように作られており、
有効成分トラネキサム酸がメラニンの抑制、
その他8種類の潤い成分が保湿することで肌のターンオーバーを正常化!

更にデリケートな部分に使うものなので、
合成料・香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラペンの刺激となる成分は含まないことで、身体だけではなく顔にも使えるということになるんですね~♪
肌のターンオーバーが正常化することで肌が生まれ変わり、
黒ずみやシミが徐々に薄くなるという仕組みなので、
結果を求めるのであれば最低数か月は使ってみるべきですね。

但し!!
目の下のクマについてはクマが出来る原因が様々のため、
一概に効果を発揮するとは言い難いので注意が必要です。
目の下のクマには、大きく分けて黒クマ、青クマ、茶グマの3種類があります。

それぞれの場合の改善方法を見ていきます。

黒クマ

黒クマは目の下の皮膚がたるんでしまうことで影ができでしまい
黒く見えることから黒クマと呼ばれます。

この場合の対処法は
①目の周りの筋肉を鍛える
眼球を上下左右に動かしたり、まぶたを開けたり閉じたりすることで
目の周りの筋肉は鍛えられます。

②化粧品で目元ケア
黒クマの原因は、加齢による皮膚痩せが原因の場合が多いです。
皮膚痩せはコラーゲンを肌内部に蓄える働きが低下することから起こります。
コラーゲンの維持をサポートする成分を含んだ化粧品で目元ケアをするのが効果的です。

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青クマ

青クマは主に血行不足が原因です
青くまの改善には、
①目の周りを温める
蒸しタオルや薬局で売っているホットアイマスクなどが有効です。

②目の周りのツボを刺激
目の周りというとマッサーッジなどをしたくなりますが、目の周りの筋肉は繊細なので、下手にマッサージをしてしまうと目の下のたるみや内出血による色素沈着の原因になってしまいます。
目の周りのツボを優しく刺激しましょう!

③鉄分を多く含んだ食事を摂るようにする
レバーや魚介類、ナッツなど意識して鉄分を多く含んだ食事を採るようにしましょう!

茶グマ

茶グマの原因は主に色素沈着です。茶グマの改善には、美白化粧品が有効です。
ただし、美白化粧品の選び方には注意が必要です。

美白成分で効果が高いものとしてハイドロキノンが知られていますが、
紫外線に当たることにより褐変することが知られています。紫外線に当たる人は、ハイドロキノンを使っていない美白クリームを使いましょう。

 

もちろんイビサクリームは、美白成分にトラネキサム酸を使っているので、
日中紫外線を浴びる方にもオススメの美白クリームです。

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